子どもたちのサクセスストーリー

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「あなたの脳障害児になにをしたらよいか」コース受講者の声

このコースで学んだ一番大切なことはなんですか?

「脳障害のある私の子供も、時の試練を経て続いてきたこの研究所の方法によって、持てる能力を十分に発揮することができるということ、そして、私と家族が一丸となればそれが可能であるということです。」

J.C.  アメリカ、母親

 

「ばらばらなものがひとつにまとまった感じです。そう、私の子供は脳障害なのだ。それなら何ができるか。私は息子を愛している、彼の目を見れば、素晴らしい子供であることがわかる。二人で一緒に素晴らしい何かができることをこのコースで学びました。」

M.P. アメリカ、母親

 

「私の娘のための”よりよい”答があるはずだということ。希望をもってもいい、と思っている人がいるということ。そして、障害のある子供たちを健常にするために何かをおこなっても、失うものは何もないということ。”他の人たち”から、『お子さんは何ができるようになるのかはわかりません』とか『遅れはかなり深刻なもののなることが予測されます』とか『あまり期待しないほうがいいですよ。そのほうが何かできるようになったときの喜びが大きいですから』というようなことばかり聞かされてきた私にとって、このコースはなんと快いものだったことでしょう。」

H.P. アメリカ、母親

 

「私の子供には、これまで言われてきたよりも高い能力と可能性があるということです。そして、子供の脳障害に対して私たちがおこなう何かが、子供の人生を変えることができるということです。インプットとアウトプットに関する知識は、私にとって計り知れない価値のあるものとなるでしょう。これからは、今までとは違ったことを毎日おこないつづけることにします。」

S.P. アメリカ、母親

 

「ひとことでは言えません。あえて言うならば、”私は自分の子供が健常になるのを助けることができる”ということです。これまで2年間、希望をもち続けてはきましたが、答は見つかりませんでした。落ち込みかけていました。このコースを受けるにあたっては、不安がありましたし、あまり期待をしすぎないようにしていました。そして今、私はわくわくしています。元気づけられました。自分の子供を健常にしたいという私の祈りに、このコースが答えてくれたことはあきらかです。」

S.G. アメリカ、母親

 

「私は自分の息子を完全に過小評価していたことに気づきました。気づかせてくれてありがとうございました。また、私が”変な”親でないこと、そして現実を否定しているのでもないことがよくわかりました。ありがとう。ありがとう。ありがとう。」

C.C. アメリカ、母親

 

「自分の子供を治療するためのプログラムをつくることができます。子供を助けてもらうためにセラピストのところへ行く必要はないことがわかりました。」

P.R. カナダ、母親

 

「このコースで私が一番重要だと思ったのは、脳障害児になにかをおこなうことの”理由”です。脳の機能についての”なぜ”の部分は、実に簡潔に説明されています。脳のあらゆる局面が、機能という観点から観察されていることが、このコースの優れた特徴だと思います。コンピュータハードウェアのエンジニアとして私は、自分が非常に論理的であると自負しています。人間の脳というパズルの断片を組み合わせていくこのコースは、”論理的”であることに関しては、最高の内容のひとつと言えます。」

S.K. アメリカ、父親

 

「これまでに多くの医師から、生きたとしても植物状態のままであろうと告げられてきた私たちの子供にも、生きるチャンスや健常になるチャンスがあることがわかりました。研究所に感謝します。」

P.G. アメリカ、父親

 

「言いたいことがたくさんありすぎて、どこから話したらいいのかわかりません。これまで2年間も息子のためにあちこち訪ね歩いてきましたが、ほとんどのところで、息子は50%か60%くらいは回復するでしょうと言われてきました。でも今私は、息子が”医師やセラピストたち”の予測を超えて190%回復することもできるのだと言うことを学びました。これが一番重要なことと言えるでしょう。」

N.R. スペイン、母親

 

それを学んだことで、あなたがこの先お子さんに対しておこなうことは、どう変わると思いますか?

「子供が前に動くことの助けにならないようなことはすべてやめることにします。これまで私たちが本能的に感じたことの多くは正しかった。車椅子のことも、何回議論したかわかりません。そして私は『あなたはわかっていない』と言われてそう思い込んでしまったのです。そして今、手元にあるのは、もう使うことのない7000ドルの車椅子です。」

A.A. アメリカ、母親

 

「息子の脳に情報を送り込む方法を学んだので、これから先、息子が接するあらゆることへの私の対処のしかたと、感じ方が変わるでしょう。プロファイルを学んだことで、もう少し息子の立場に立って人生を見ることができるようになったと思います。それだけでも大きな変化がもたらされるでしょう。」

S.P. アメリカ、母親

 

「何が変えられるか、何が変えられないか、医師たちが何を言おうとも、私は、私が彼を聞こえるようにできるし、あるかもしれない、ないかもしれない問題が、表面に現れてくる前に、何らかのことができるのです。」

K.M. アメリカ、母親

 

「子供の目を見て、子供が何を必要としているかをしっかりと理解する力をいただいたような気がします。そうなれば、子供がその知性を十分に、そして際限なく表現するために必要なことをしてやることができます。」

C.D. アメリカ、母親

 

「息子の人生は一変するでしょう。これまで息子がこれが人生だと思っていた人生、私がそうだと思っていた人生が、違ったものになるのです。息子は、単に存在するだけでなく、生きるチャンスを手にしなければいけないのです。治療の場から次の治療の場へ、医師から医師へと動き回るためのタクシー運転手のようだった私が、ついに母親であるというのはどういうことかを知ることができるのです。実際に子供と一緒に過ごす時間がもてるのです。」

V.F. アメリカ、母親

 

「これからは、脳障害のある子供(そして健常な子供)を、今までと同じ目で見ることは決してないでしょう。これまで子供たちを過小評価していました。私の壊れ物のような小さな娘は、実は強い子だったのです。そしてこれから健常な子になるのです。」

S.G. アメリカ、母親

 

「私はこれまでに、理学療法士、作業療法士、発達療法士、言語療法士、視力療法士などを”クビ”にしてきました。理学療法士からは、W字に開いた脚のあいだにお尻をおとす座り方を指導され、私の子供の筋緊張の調子が狂いました。これからはここのプログラムに全力を注ぐことにします。」

M.W. アメリカ、母親

 

「何をするにしても、これから私が子供に対しておこなうことは、子供に大きな影響を与えるに違いありません。これから私がおこなうことはすべて、これまでとはまったく異なった取り組みになるでしょう。さらに、健常な兄弟との接し方も、これまでとはまったく違ったものになるでしょう。」

G.I. カナダ、母親

 

コースはあなたの期待に沿うものでしたか?

「期待をはるかに超えるものでした。優れた情報が、はっきりと整理された形で得られただけでなく、”なぜ”ということが徹底的に説明されたからです。それだけではありませんでした。医師でも作業療法士でも理学療法士でも言語療法士でもない私が、これをおこなうのに最適な人物であるという自信をもつことができ、勇気が湧いてきました。」 

S.M. アメリカ、母親

 

「いいえ。期待に沿うどころか、あらゆる期待をはるかに超えるものでした。自分の子供のために役立つ情報が得られると期待して参加しました。しかし5日のあいだに、私の息子を覆っていたベールが取り除かれたのです。息子の姿がはっきりと見えるようになりました。どこにどんな問題があるのかがわかりましたし、それよりも重要なこととして、それに対して私が何かすることができると感じられるようになったのです。自分がこんなに興奮を覚え、早く家に帰って何かを始めたいと思うとは、想像していませんでした。」

L.N. アメリカ、母親

 

「期待を超えるものでした。たくさんの新しい知識が得られるだろうとは思っていましたが、”圧倒的”でした。素晴らしい一週間をありがとうございました。」

K.C. アメリカ、母親

 

「はい。期待以上でした。私の息子を救うための何かがある、ということが聞こえてきました。これまで私が接することのできた情報と比べて、あまりにも多くの情報がもたらされたので、私は一言も聞き逃してはいけない、という気持ちでいっぱいでした。また、コースのあいだに、お互いに理解しあい、励ましあうことのできる素晴らしい友を得ました。これは予期していなかったことです。」

D.F.アメリカ、母親

 

「期待をはるかに超えました。私の頭のなかでパターン化されていたものが壊されましたし、目からうろこが落ちるのを感じました。自分の子供を、これまでとはまったく違った目で見るようになりましたし、そうなればこの世も違ったものに見えてくることでしょう。」

R.R. ドミニカ共和国、母親

 

「期待以上でした。脳障害児を健常にする実績をもつコースは、このコースだけです。全体の構成がしっかりしていて、内容もプロフェッショナルです。すべてのレクチャーに感銘を受け、優れた情報を得ることができました。文字通り身を乗り出して夢中で聴きました。」

M.W. アメリカ、母親

 

「期待を超えるものでした。私たちの娘に遺伝子異常があることがわかって以来、私はこの専門用語の衝撃を解釈しようと努力してきました。このコースを受講して、娘の脳のなかで何が起こっているのかについて、とても興味深いものが見えてきました。」

S.K. アメリカ、父親

 

「思ったとおりではありませんでした。きっと、退屈で長ったらしい、さらには憂鬱になるようなことを聞かされると思っていたからです。ところが毎日、1日が1分だと感じられるくらいに過ぎていきました。自分の子供のためにできることがあると思うと、毎朝幸せな思いで目が覚めました。こんなことは初めてです。」

G.I. カナダ、母親

 

このコースを受講しようと思っている人にアドバイスをするとしたら、どんなことですか?

「明日はなかなかきませんよ、今日が最高のタイミングですよ、昨日では遅すぎますよ。とにかく前に進みましょう。」

L. B. ボツワナ、父親

 

「やるしかない。(研究所の)本をお読みなさい。それでもやるしかありません。このコースがどんなに驚くべきものか、私は10日間だって休みなく話し続けることができます。そして、私から話を聞かされたあとでも、このコースに参加したあなたは言うでしょう。『こんなにいいコースだということ、こんなに気持ちをかき立てるものだということ、こんなに役に立つものだということを、なぜ話してくれなかったの?』と。」

L.N. アメリカ、母親

 

「歩いていてはだめ、走りなさい。あなたの子供は、今の場所からあなたが助け出してくれるのを待っています。」

A.A. アメリカ、母親

 

「何をおいてもこのコースを受講してください。この5日間は、あなたの人生を永遠に変えることでしょう。それよりも大切なのは、あなたの脳障害児の人生を変えられることです。」

R.B.アメリカ、母親

 

「どんな内容のコースか予想できる思っているなら、それは間違いです。私は『親こそ最良の医師』を2回読みました。コースの講義の多くは、本の内容と重なります。それでもいろいろな考え方が、実にたくみに説明されますから、コースを受けるだけでも本当の理解が得られますし、すべての考え方を正しく理解することができます。」

J.W. アメリカ、母親

 

「お願いですから、お子さんに次の手術を受けさせる前に、研究所のプログラムに目を向けてください。」

V.F. アメリカ、母親

 

「とにかくコースを受けてください。何かを失うと思っているのですか?時間?お金?でもあなたの子どもはそれ以上の価値のある存在でしょう?コースを受けて、決意を新たにすることは、あなた自身のためでもあり、お子さんのためでもあるのです。」

S.G. アメリカ、母親

 

「とにかくコースに参加して自分の目で確かめてください。このコースによって私の娘の人生は変わりましたし、娘の命が救われたのです。」

K.C. アメリカ、父親

 

「とにかくコースを受講することを勧めます。あなたのお子さんにとってこれは最高のプログラムですし、いつの日か、お子さんはあなたに感謝することでしょう。」

M.W. アメリカ、母親

 

「受けなさい、受けなさい、とにかくコースを受けなさい。人間の脳について、そしてその働きについての情報は、計り知れない価値があります。これからの人生を健常にすごすために何かをしてあげなければならないお子さんがいるなら、なおさらです。」

C.G. アメリカ、父親

 

「とにかく受講しなさい、のひとことです。プログラムをおこなうかおこなわないかは別として、時間とお金をかけたことを後悔することはないでしょう。請合います。」

J.F. アメリカ、父親

 

このコースで一番よかったことはなんですか?

「前向きの雰囲気です。希望に満ちていました。ここで私は、自分の進むべき道と目標を与えられました。娘のためになりそうなことを探し回る必要がなくなりました。私たちは正しい場所にたどり着いたのだと思います。」

A.D.インド、母親

 

「いちばんよかったのは、スタッフの純粋な愛情と、心遣いと、誠意のこもった言葉です。これだけの情熱と愛情があれば、指導の環境のレベルは高いものになります。」

J.S. アメリカ、父親

 

「たくさんありすぎて、ひとつだけ選ぶのは難しいです。ここで得た強力な情報は、私の息子の世界の扉を開ける鍵となるでしょう。」

S.P. アメリカ、母親

 

「内容がとても理解しやすく、これまでもっていた疑問のすべてに答が得られました。まるで私の心の中が読み取られたような気がしました。あらゆる疑問に答が出ましたし、絶望的な考え方もすべてお見通しでした。」

S.M.アメリカ、母親

 

「実際にプログラムをおこなっている子供たちが、どんなことをしているのか、少しだけですが見ることができたことです。そして、その子供たちが、実に楽しそうにやっているのを目にしたことです。」

K.M.アメリカ、母親

 

「私が知らなかったさまざまな選択肢があることがわかったことです。」

K.C. アメリカ、母親

 

「ここで得られた情報によって、自分の子供に対する尊敬の念が、今まで以上に強くなりました。脳障害についての知識が増したことにより、子供が乗り越えねばならないハードルが理解できました。息子が生まれてから現在に至るまでの医療記録をすべて読み直したことがあります。でも、発達プロファイルがあればそれで十分なのです。」

D.F.アメリカ、母親

 

「コースで学んだことはすべてが密接に関連しているということです。何かひとつでも情報が欠けたなら、パズルは完成しません。そのような形で、熱意をこめて教えていただいたので、よく理解することができました。」

V.F.アメリカ、母親

 

「とても興味深いものでした。レクチャーをした人たちも、素晴らしかった。関連性のある興味深いエピソードも、話をわかりやすくしていました。筋道だった理解にも役立ちました。厳密で、詳しく、論理性がありました。なんだか解らずに頭を掻く必要がありませんでした。何もかも、完全に納得できることでした。」

G.I. カナダ、母親

 

「あまりにもたくさんありすぎて。。。あえて言うならば、自分の全人生を、人助けのために、とくに子供を救うために投げ出している人がこの世にいることを知った、ということでしょうか。今の世の中で、そういう人は、そう簡単に見つかるものではありません。ありがとうございました。皆さんにお礼を申し上げます。」

N.R. スペイン、母親

 

時間と、労力と、お金をかけただけの価値のあるものでしたか?

「時が答えてくれるでしょう。でも今、少なくとも私は目標をもち、歩むべき道を見つけました。もう運命に任せたり、療法士に任せる必要はなくなりました。子供の人生は、私の手で変えることができるとわかったのです。」

A.D. インド、母親

 

「もちろんです。何を今まで待っていたのか、自分が信じられません。」

S.M. アメリカ、母親

 

「私は、息子が健常になれるなら何でもする、いくらでも払う、私の二本の腕を切れと言われたらそれもする、と夫に言い続けてきました。腕を切らずに済んで、ほっとしています。数百ドルの費用は、私が覚悟していた金額に比べたら、バーゲンセールのようなものです。今まで捜し求めていた答が得られる場所に来られたのですから、労力などとは思っていません。」

G.I.カナダ、母親

 

「はい、すべてが価値あるものでした。あと千回でも参加したいくらいです。スペインでは、車や家を買うのに、自分自身を抵当にすることができます。でも、脳障害児の命以上の抵当はありません。借金を返済したら、利子がついて戻ってくるでしょうから。」

N.R. スペイン、母親