
あなたのお子さんは、もっている能力を十分に発揮していますか?
お子さんが、外国語を話せるようになってほしいと思いますか?
庭に飛んでくる鳥の名前を知っていますか?
ベートーヴェンもミッキーマウスソングと同じくらい好きですか?
早くスタートした子供は、常に先を進んでいかれることはよく知られた事実です。6歳までのお子さんやお孫さんをおもちの方であれば、小さな子供は、どんなことでも知りたいという強い気持ちをもっていることに気づいていらっしゃるでしょう。
生まれてから最初の6年間に、子供たちは、その後の人生で学ぶよりも速いスピードでものごとを学びます。
人間能力開発研究所の定評あるプログラムに参加しませんか。これまでも世界各地からご両親がやってきました。あなたの小さな子どもにどうやって教えたらよいか、どんなことでも、あらゆることを、楽しく教える方法を学びませんか。
お問い合わせEメール: info_japan@iahp.org

人間能力開発研究所は健常児の両親向けにさまざまなプログラムを提供しています。親ほどわが子を知り、愛している人はいません。親こそが、子供たちにとって最良の教師なのです。
学ぶことは、楽しいことです。
子供たちは、学ぶことが大好きです。子供たちは、誠実に、事実に基づいて楽しく教えるなら、ほとんどなんでも学ぶことができます。
効果的に教えるためには、いつでもそれ自体が楽しく行われなければなりません。
過去において、脳の成長は、静かで一定のものだと思われていました。ところが、研究所は脳の成長がダイナミックで絶えず変化しつづけるものだということを証明してきました。
脳の成長のプロセスは、その段階に応じて視覚、聴覚、触覚の刺激をより多くしていけば、速めることができるのです。脳の成長は、それらの刺激を与える頻度、強度、継続度を増すことによって速めることが可能なのです。
このことは、運動能力、言語能力、手を使う能力のための理想的な環境を作り、その環境を最大限に活用する機会を与えることでさらに増すのです。
研究所の本を読まれたご両親の方で、質問のある方は、下記にお問い合わせください。
お問い合わせEメール: info_japan@iahp.org